大谷翔平 海外人気がすごいことに!海外の反応まとめその理由は〇〇だった・・・

エンゼルスの大谷翔平の人気ぶりが伝わる海外メディアの記事のまとめ

 

日本プロ野球からメジャーリーグに挑戦してすぐに3戦連発ホームランを放った大谷翔平はメジャーリーグでも非常に有名になっております。

投手としても素晴らしい成績を上げ週間 MVP を獲得したという業績を上げております。

大谷翔平が世界中で注目されているのは間違いないでしょう。

既に日本を代表する野球選手・大谷翔平に対する海外の反応とはどういった反応なのでしょうか以下にまとめていきたいと思います。

 

エンゼルスの大谷翔平の人気ぶりがわかる海外メディアの反応まとめ

 

以下大谷翔平に関する海外メディアの記事の要約

 

多数の有名デジタルメディアを抱えるアメリカのメディア企業『Vox Media』傘下のスポーツニュースサイト『SB Nation』 より

2018年シーズンは大谷翔平を中心に回る、そしてそれは野球にとっていいことだ

The 2018 season is all about Shohei Ohtani, and that’s good for baseball – Apr 9, 2018, 8:00am

 

Embed from Getty Images

 

シーズン開幕から1週間しか経っていないがこの間に様々なことが起きた、ワシントン・ナショナルズのブライス・ハーパーはもうすでに6本ものホームランを放ち、ボストン・レッドソックスは破竹の勢いで8連戦している。それらは素晴らしいニュースだ、例年ならばこの日人々が話題にしていたのはその二つのどちらかだっただろう。だが今年は例年とは違う、2018年は大谷翔平の年だ。

 

“日本のベイブ・ルース” として知られるこの男がそのメジャーリーグでのキャリアのスタートで見せつけた活躍はまさに信じ難いとしか表現できない。そしてそれは野球界だけでなくスポーツ界全体を揺るがしている。しかもまだ23歳だというのだから驚きだ。

 

近年野球はアメリカンフットボールやバスケットボールなどにその人気において後塵を拝している。だが大谷翔平はそれを変えようとしている。”朝起きたらとりあえず大谷のニュースをチェックする” 彼は今そんな感じのプレーヤーになっている。

 

もちろんこれまでにも素晴らしいプレーヤーはいたが、バリー・ボンズのように野球の熱狂的なファン以外の人々をも巻き込むようなスターは中々出てこなかった。野球界はそんな桁外れた才能を持つ選手を探し続けていたが、どうやらついに見つけたようだ。

 

アメリカ版Yahoo『Yahoo.com』より

連日の活躍: Oh-Oh-Ohtani

Daily Dose: Oh-Oh-Ohtani

 

Embed from Getty Images

 

その前評判と期待は凄まじかった、メジャーリーグにやってきた彼の肩にはとてつもない重圧がかかっていた。だがそれにもかかわらず大谷翔平は彼に対する最も楽観的な予想すら上回る活躍を2018シーズン開幕から1週間あまりの間に見せつけた。

 

打者としてはSlash Line【打率/出塁率/塁打率(塁打数を打数で割ったもの)】” .389/.421/.889という記録を残し、さらには3本のホームランを放ちその長打力を誇示、投手としては8日の試合で24もの空振りを誘いこれまで2回の登板で18もの三振を奪った。そのストライク率は26.4%、昨季サイヤング賞投手のコーリー・クルバーが15.6%だったことを考慮するとその凄さが際立つ。

 

もちろんその偉業がこのままのペースで続くなどということはあり得ないが、これまでの大谷の活躍を見ていると、どうやらエンゼルスは完璧な二刀流のスーパースターを獲得したと言えそうだ。

ギズモードで知られる『Gizmodo Media Group』傘下のスポーツニュースサイト『Deadspin』より

大谷にはあらゆる可能性を感じる

It All Feels Possible For Shohei Ohtani – 2018/4/9

 

Embed from Getty Images

 

まず先にこう言ってしまおう、現在の野球ファンの中で大谷翔平のようなものを見たことがある人間はいない。

 

打者としてホームラン3本にSlash Line【打率/出塁率/塁打率(塁打数を打数で割ったもの)】” .389/.421/.889という記録を残しつつ投手として13イニングスで18もの三振を奪い試合を支配、それは過去100年の間誰も成し得なかった偉業だ。

 

当然のことだが、これはまだ開幕間もない間の出来事であるしシーズンが進めばいずれは大谷も課題に直面しもがきあがくことになるだろう。

 

だがもし...

もし仮に彼がこの調子をほぼキープすることができたとしたら?

 

サイ・ヤング賞を受賞し、今年のルーキーとなり、35のホームランを打つ可能性はあるだろうか?

 

彼がシーズンのWARレコードを更新する可能性はあるだろうか?

(WAR:そのポジションの代替可能選手に比べてどれだけ勝利数を上積みしたかを表す指標でMVP選出の評価基準にもなっている)

 

彼が最終的に野球の歴史の中で最も高額なフリーエージェント契約を結ぶ可能性はあるだろうか?

 

1週間前ならばそれらは馬鹿げた質問と一笑されていた、だが僅か2回の先発、19回の打席でそれはそれほど馬鹿げた質問ではなくなった。それが大谷翔平の力であり、彼から目をひと時も背けてはならない理由だ。

ワシントン州シアトルの日刊紙『シアトル・タイムズ』より

マリナーズのファンにとって大谷翔平の極めて優れた才気を素直に評価するのは難しいかもしれない

It might be difficult for Mariners fans to appreciate the brilliance of Shohei Ohtani – April 9, 2018

 

- 大谷がエンゼルスのために450フィートの特大ホームランを放った瞬間、あなたは拍手しただろうか、それとも苦々しい顔をしただろうか。大谷が7イニングスで12もの三振を奪い相手打線を封じ込めたのを見た時、あなたは友人とハイタッチをしただろうか、それとも自分のおでことハイタッチをしただろうか。そう、一時は彼がシアトルのためにプレーしてくれるかもしれないと思える時期があった。 -

 

他人の不幸を喜ぶ、他人の失敗を笑う、他人の不幸な境遇を見て自分たちは幸せな境遇にあると優越感に浸る、そんな行いは良くないことだ。だが正直になろう、我々も時にはそんなことをしてしまう。そして今年の春、マリナーズのファンの多くがエンゼルスとそこに入団した大谷翔平を見てそのような感情を抱いたはずだ。

 

マリナーズのファンの多くが、日本で旋風を巻き起こした選手がいざ世界最高の野球選手たちを前にしたら委縮する姿を見た。シアトルからのオファーを蹴りアナハイムに行くことを選んだ大谷の決断は結局のところそれほど苦痛では無かったと感じた。大谷の春のトレーニングシーズンの統計を見て大谷に対する評価は過剰でありその誇大広告はヒマラヤよりも高く水増しされていたと思った。

 

そしてメジャーリーグは開幕を迎える。 My goodness(何ということだろう).

 

あなたが熱狂的なマリナーズのファンだとしたら、あの活躍にどう反応しただろう? その輝かしい才能を前にして、プレーオフから遠ざかって久しいシアトルがこの選手によってさらに遠ざけられると知って、どう反応しただろう?

 

今スポーツ界はベーブ・ルース以来の見たことのないものを目の当たりにしている。だがこの国のほとんどの人々が驚嘆と感動と興奮を覚える中で、シアトルは嘆き悲しんでいる。

世界有数の経済誌『フォーブス』より

エンゼルスの大谷翔平:新たなスターが誕生した!

Angels’ Shohei Ohtani: A Star Is Born! – APR 9, 2018

 

Embed from Getty Images

 

南カリフォルニアを照らし出す超新星、投手面でも打者面でも信じられないほど才能を見せるエンゼルスの23歳のルーキー、その名は大谷翔平、まさにスターの誕生だ!

 

最初の10日間で彼は17の新人記録を更新した。開幕最初の4試合で3本のホームランを記録した選手はMLB史上6人目であり、その “exit velocity”(出口速度:打者がどれだけ強く投球を打ち返したかを表す指標)でMLBをリードする。シーズン開幕から10日間で投手として2回勝利し3回ホームランを打ったのは100年ぶりだ。

 

仮にこの調子で活躍するとしたら、彼は国際マーケティングのスーパースターになる可能性を秘めている。

 

大谷はハンサムであり人に好かれるような親しみを感じさせる個性を持っている。現時点では通訳を介して話しているが、彼が英語を習得すればそこに信じられないほどの市場性を生むはずだ。日本はもちろんのことアジアでもスターとなるし、エンゼルスの支持母体は人口300万人のカリフォルニア州のオレンジ郡だがその周辺には彼のファンになる可能性のある人々が数多く存在する。

 

大谷はその力を今後長い時間をかけて証明しなければならないだろうが、なんと幸先の良いスタートか。

 

アメリカ合衆国最大のテレビ・ラジオ・ネットワークを有する放送局『CBSSports』より

ショーヘイ フィーバー:少なくとも1社のスポーツくじメーカーが大谷翔平を今季MVPに推している

Shohei Fever: At least one sports book has Ohtani as the AL MVP favorite now

 

今野球で最も大きく楽しい話題は日本の天才、大谷翔平だ。まだ開幕から1週間半ほどしか経過していないが、大谷のマウンドとバッターボックスでの活躍はアメリカンリーグのMVPの栄誉を現実的なものにしたと言えるだろう。実際米大リーグ機構は月曜日にアメリカンリーグの週間MVP選手に彼を選んだ。

 

23歳の大谷は19回の打席で3本塁打7打点Slash Line .389 / .421 / .889という成績を残し投手としては2試合で合計18の三振を奪い2勝するという素晴らしいキャリアのスタートを切った。

 

もちろん彼を今季MVPに推すことは少し過剰な反応かもしれないが、オンラインブックメーカー(賭け/スポーツくじサイト)の『betdsiスポーツブックレビュー』は彼を有力と考えているようだ。アメリカンリーグMVPの現在の賭け金のリストは次のとおりとなっている。

 

(※数字が小さいほど有力)

Shohei Ohtani +150

Mike Trout +200

Jose Altuve +500

Didi Gregorius +1000

Carlos Correa +1500

Aaron Judge +1800

Francisco Lindor +1900

Giancarlo Stanton +2000

Josh Donaldson +2000

Mookie Betts +2000

Manny Machado +2000

J.D. Martinez +2500

Robinson Cano +3000

Jose Ramirez +3000

Gary Sanchez +3000

George Springer +4000

 

ちなみにこのスポーツくじは予想ではなくあくまで世間の動きを反映したものだ。大谷がこれだけの有名選手と名を連ねているのはそれだけ大衆が彼の活躍に期待しているということだろう。追記:”オッズは数字が大きいほど有力” と書きましたが “オッズは数字が小さいほど有力” の間違いでした。大谷選手は年間MVP候補筆頭です。修正しました。

 

アメリカ合衆国ミズーリ州の日刊紙『Columbia Missourian』より

スポーツ速報:Oh my, Ohtani

SPORTS BRIEFS: Oh my, Ohtani

 

Embed from Getty Images

 

大谷翔平がオークランド・アスレチックスを相手に先頭打者から19人連続斬り、7イニングスで1本のヒットしか許さないという圧巻の投球を見せ本拠地での初先発試合を勝利に導いた。

 

アメリカ合衆国 マサチューセッツ州のテレビ番組ネットワーク『ニューイングランド・スポーツ』より

大谷翔平が過去100年近く見られることのなかった記録を出す

Shohei Ohtani Is Putting Up Stats We Haven’t Seen In Nearly 100 Years

 

大谷翔平に人々が魅了される理由、それはその目新しさにある。5日ごとに投手として試合を支配することができその合間にホームランを放つスーパースター? 投手と打者の両方において最高レベルで活躍することができるプレーヤー?

 

そんな話を聞いても普通はとても信じられないが、大谷翔平はそれをやってのけた。8日のロサンゼルス・エンゼルスVSオークランド・アスレチックスで大谷は先発登板、7回までランナーを許さず12もの三振を奪い無失点で勝利した。

 

時速100マイルの速球と鋭いカーブ、破壊的なスプリットを自在に操る投手というだけでどのチームも欲しがる才能だが、この男は4試合で打率 .389にホームラン三本という打者としての才能も併せ持っている。

 

メジャーリーグの歴史の中で投手と打者、両方で成功した選手が最後に現れたのはいつか? なんと99年前だ。

 

Twitterで画像を見る

ESPN Stats & Info

@ESPNStatsInfo

Shohei Ohtani is the 3rd player in MLB history to get 2 wins as a pitcher and hit 3 HR in his team’s first 10 games of a season.

 

The last man to do that was Jim Shaw in 1919.

 

(@EliasSports)

2,766

8:45 – 2018年4月9日

877人がこの話題について話しています

Twitter広告の情報とプライバシー

『ニューイングランド・スポーツ』の統計情報などを伝えるTwitterアカウント 「シーズン最初の10試合で2勝を挙げ3本のホームランを決めたのは大谷翔平がMLB史上3番目。最後の選手は1919年のジム・ショウ。」

 

もちろんこれはわずか10試合の間での出来事であり、大谷の印象的な数字はわずかなサンプルの上に成り立っている。彼を待ち受ける最大の課題はメジャーリーグの過酷なスケジュールだろう。

 

だが今はゆっくりとこのショーを楽しもうではないか。

【MLB】大谷翔平はなぜ米国でも愛されるのか 「大谷本」作者がTV番組で語った“魅力”

2018年12月19日 18時26分 フルカウント

写真拡大

「大谷本」の作者が米TV番組で二刀流右腕の凄さを語り尽くす

 エンゼルス大谷翔平投手は移籍1年目の開幕直後に二刀流でメジャーを席巻した道間違えないでしょう。

日本だけでなく世界中で注目を浴びているのは何小平ですが、右肘靭帯損傷での離脱があり、投資としての活躍はできない状況に陥り後半戦は打者に専念したにも係らず新人賞を受賞したのは本当に素晴らしい結果でした。

大谷翔平はなぜこれほどにアフリカのファンやメディアに注目される選手になったのでしょうか。

 

大谷翔平の魅力とは

「Shohei Ohtani 日本の二刀流スーパースターのアメージングな物語」の作者、ジェイ・パリス氏は米テレビ局「MLBネットワーク」の番組「MLB Now」に出演。ESPNやMLBネットワークで司会を務めるブライアン・ケニー氏と対談した。まずパリス氏が絶賛したのは、大谷の選手としての圧倒的な能力の高さだ。

「彼は500フィート(約152メートル)の打球を放ち、100マイル(約161キロ)の球を投げ、一塁べースを4秒以内に駆け抜ける。特にスプリングトレーニングでは彼は大苦戦していたため、同じ活躍をこのメジャーでできるのかどうか、疑いの声がありました。けれども、彼は非常に準備ができていました。あらゆる面で素晴らしかったのです。あなたはもしかしたら彼のことを不安視していたかもしれませんが」

 このように大谷翔平をまとめた本の中では大谷翔平の魅力が簡潔にまた魅力的に表現されておりました。

今シーズンの大谷翔平はオープン戦ではなかなか打てずに苦戦しておりましたがシーズンが始まって3試合連続ホームランなど素晴らしい成績を上げております。

このように素晴らしい成績を上げるに至って大谷翔平は2番の打者がフォアボールやデッドボールなので粘ってくれるので私の打席では甘い球がいっぱい来るのでホームランやヒットを量産することができています。

これは2番打者であるパワーのおかげであるということは間違いないです。

と語っております。大谷翔平がここまで活躍しているのは間違いなく2番打者に大活躍に限っているということになるでしょう。大谷はオープン戦では苦戦し、開幕をマイナーで迎えるべきという辛辣な声も少なくなかった。ただ、司会者のケニー氏も当初から大谷の活躍を信じていたという。「彼には落ち着きも気品もありました」と答えた上で、打撃については「確かに疑問はあった」と認めたものの、「バランスと目の良さ」が素晴らしかったと言及している。

 パリス氏も「(体の動きの)柔らかさですね。あとはボディコントロールが素晴らしいそして体の使い方が超一流であるということが大谷翔平のここまでの成績につながっていると述べています。

 

大谷翔平はこれからますますで海外での反応が注目されていくのは間違いないでしょう。

大谷翔平は韓国や台湾でも非常に大きな注目を浴びています。

韓国語圏

ハンサムかつキュートと絶賛の理由とは?

大谷翔平に対する海外の反応は速球だけじゃない!

まとめ

大谷翔平を「ハンサム」と評する海外の反応

Twitterで画像を見る

Twitterで画像を見る

 

BuyMySportsCards

@BuyMySportsCard

2018 TOPPS NOW MOMENT OF THE WEEK #MOW-6 SHOHEI OHTANI PSA 10 GEM MINT ANGELS RC: $19.99 (0 Bids) End Date: Sunday Feb-24-2019 20:26:31 PST Bid now | Add to watch list http://rover.ebay.com/rover/1/711-53200-19255-0/1?ff3=2&toolid=10039&campid=5337810312&customid=Refractors_Autos_Graded_Ending_Soonest&item=382793762852&vectorid=229466&lgeo=1&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter …

 

12:48 – 2019年2月25日

BuyMySportsCardsさんの他のツイートを見る

Twitter広告の情報とプライバシー

大谷翔平選手の名はアメリカだけに留まらず、多くの国で「ハンサム」と評価されています。

 

英語圏

YouTubeのコメント欄やツイッターにおいて「hondsome(ハンサム)」や「so cute(かわいい)」といった大谷選手の容姿についての意見もあります。

 

日本人としてのイケメンは、海外でも通用していました。

 

https://twitter.com/deepredthread/status/1096583697707364353

 

https://twitter.com/shoheisaveus/status/1098617368232640512

 

スペイン語圏

大谷選手の人気は英語圏も超えてスペイン語圏にまで及んでいました。

 

日本語訳したツイートでは

 

「ジェラルド・ピケ?デビッド・ベッカム?クリスティアーノ・ロナウド?・・・大谷翔平!彼はハンサムです!」

 

というコメントが寄せられています。

 

イケメンサッカー選手を引き合いに出して、大谷選手のハンサムさを主張しています。

 

引き合いに出している人物がみんなサッカー選手はなぜなのでしょう?

 

おそらくツイート主は野球はさほど詳しくなく、サッカーファンだからだと思います。

 

そうだとしたら、野球ファン以外にも周知されている大谷選手の人気は本物だということですね。

 

韓国語圏

お隣の韓国でも人気があります。

 

同じアジア系なので容姿に対する嗜好は似ているので、人気が出るのは当然といえば当然ですよね。

 

韓国のツイッターでは、

 

「大谷は化け物なのか?すごい投手だ」

 

「大谷はオープン戦で実力を隠していたのか」

 

「193㎝の身長でさらにイケメン」

 

「まるで漫画のキャラクターだ」

 

といった、大谷選手の動向を常にチェックしているかのようなツイートも多かったです。

 

個人的な体験談ですが、僕が韓国旅行に行った時に「高校時代、大谷翔平と球場ですれ違った」という話をしただけで韓国人の野球少年たちが興味を示していました。

 

海を越えて人気者ですね。

 

ハンサムかつキュートと絶賛の理由とは?

 

Al Bat

@AlBatBeisbol

#Beisbol Shohei Ohtani le daría una buena noticia a los Angelinos de Los Ángeles https://www.albat.com/lasmayores/Shohei-Ohtani-le-daria-una-buena-noticia-a-los-Angelinos-de-Los-Angeles-20190224-0008.html … #Baseball

 

12:40 – 2019年2月25日

Twitter広告の情報とプライバシー

 

Shohei Ohtani le daría una buena noticia a los Angelinos de Los Ángeles

El japonés podría iniciar sus actividades de béisbol

 

albat.com

Al Batさんの他のツイートを見る

大谷選手がイケメンでかっこいいのは周知のことですが、あくまで日本人においてのことだと思っていました。

 

しかし、海外に行っても「ハンサム」や「キュート」といった評価をたくさん受けています。

 

どちらかというと、大谷選手のルックスは彫が浅くて完全にアジア顔です。

 

典型的なベビーフェイスだと思います。なので「キュート」という評価を受けることは理解できます。

 

海外の「かっこいい」という定義は彫が深くて髭が似合うダンディズム漂う男というイメージが強いです。

 

大谷選手は見た目はもちろん、海外でも稀な投打にわたる「二刀流」を高いレベルでこなしたということが大きく影響しているのでしょう。

 

顔が良くても実力が伴わなければ「ハンサム」と評されることもありません。

 

逆に言ってしまえば三枚目のような容姿でも飛びぬけた実力を発揮してしまえば「かっこいい」という評価を受けるのが男の宿命といってもいいでしょう。

 

これが大谷選手の「ハンサム」かつ「キュート」と言われる所以なのかもしれません。

 

大谷翔平に対する海外の反応は速球だけじゃない!

 

Score Noroeste

@ScoreNoroeste

Shohei Ohtani podría batear ligeros lanzamientos pronto https://www.noroeste.com.mx/publicaciones/view/shohei-ohtani-podria-batear-ligeros-lanzamientos-pronto-1156636 … vía @noroestemx

 

9:39 – 2019年2月25日

Twitter広告の情報とプライバシー

 

Shohei Ohtani podría batear ligeros lanzamientos pronto – Noroeste

El lanzador se recupera de la cirugía Tommy John

 

noroeste.com.mx

Score Noroesteさんの他のツイートを見る

メジャーでも十分に通用する実力は、ピッチャーとしてもバッターとしても健在です。

 

ピッチャーとしては誰もがご存知の通り、メジャーでも165㎞/hを計測しました。

 

球速が速いということはもちろん評価を受ける要素にはなっていますが、メジャーには同じくらいの球速やそれ以上の球速を投げるピッチャーは何人かいます。

 

大谷選手は球速に加えて、変化球の精度もメジャー級なのです。

 

スライダーやスプリットのキレもすさまじく、フォークの落ち幅もかなり大きいのです。

 

この球種とストレートを武器に多くのメジャーリーガーのスラッガーたちを打ち取ってきました。

 

実はピッチャーよりも評価されているのは「打者大谷」です。

 

メジャー1年目にして326打数に対して22本塁打も放っています。

 

打者に専念しているスラッガーでもこの数字はなかなか打ち立てることはできません。

 

大谷翔平がこれからどんどん活躍していくのは間違いないということです。

 

大谷翔平に対する海外の反応は超一流でこれからもますます大谷翔平に関しての注目を集めてくるのは間違いないでしょう。

 

今後の大谷翔平の活躍に注目していきたいと思います。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です