大谷翔平VS菊池雄星 大谷翔平がホームランを記録 滅多打ちに

大谷翔平VS菊池雄星 大谷翔平がホームランを記録 滅多打ちに

いよいよ二人の対決です
5/31の時には大谷くんベンチで出番無し
菊池くんも3回と1/3で降板し自責点6という不本意な結果
それから中8日の登板 いざ日刊スポーツの復刻記事<2013年7月19日付日刊スポーツ紙面掲載>
★花巻東・菊池雄星は大谷「高い存在」過去編/復刻1
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201906090000027.html
★大谷、最初雄星に完敗し「良かった」現在編/復刻2
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201906090000028.html
★菊池雄星と大谷が描く家庭&女性像 未来編/復刻3
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201906090000029.html
★菊池雄星は後輩大谷と「投手で投げ合いたい」復刻4
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201906090000032.html

2019MLB球宴ファン投票(野手が対象)受付のサイト
★ALL STAR BALLOT 2019
https://www.mlb.com/all-star/ballot
1次投票受付期間(5/28~6/21)※アメリカ東部時間で

★ネット無料観戦は下記サイトを予定(トラブル発生時には別サイトへ変える)
※試合開始前に静止画面「MLB.TV」が表示されたら、中継開始は間近です
http://sports24.win/mlb/564767/171276434/1/ ←確認済みOK
★スポナビ一球速報
https://baseball.yahoo.co.jp/live/mlb/game/live/?id=2019060916

《スタメン》
【エンゼルス】(ア西地区4位(30勝34敗)
打順/守備/名前/背番号
1(三)ラステラ(9)
2(中)トラウト(27)
3(指)大谷(17)打率.250
4(一)プホルス(5)
5(捕)スミス(44)
6(右)カルフーン(56)
7(左)プエーリョ(48)
8(遊)トバー(19)
9(二)レンヒフォ(4)
投手  [オープナー制か]ノエ・ラミレス(24)→ピーターズ(52)
【マリナーズ】(ア西地区5位/27勝40敗)
投手 菊池雄星(18)(左腕)3勝3敗0S/防御率4.43

エンゼルスvs.マリナーズ 11:07開始】
(大谷3番DH&菊池先発をメインで速報……得失点はこまめに更新)
◆1回表(Nラミレス) 空振り三振+空振り三振+中飛
◆1回裏(菊池) ラステラ1ゴロ→トラウト右飛→大谷2ゴロ内野安打→プホルス左翼線二塁打2死32塁スミス右前安打◎2点→カルフーン2内野安打(弾き遊失策)→プエーリョ右前安打◎1点31塁→トバー1ゴロ《◎3対0》《菊池投球数(ストライク):30(19)/4被安打》
【MLB】1回裏 大谷翔平 菊池雄星とのメジャー初対決 第1打席は内野安打 6/9 エンゼルスvs.マリナーズ

◆2回表(Nラミレス) 1死捕ってから(投手交代ピーターズ)左飛+ソロHR▲1点+空振り三振《◎3対1
◆2回裏(菊池) レンヒフォ左前安打(レフト捕球にもたつき)2塁→ラステラ空振り三振→トラウト四球1死21塁→大谷1ゴロ進塁し2死32塁→プホルス3ゴロ《菊池投球数(ストライク):47(29)/5被安打》
【MLB】2回裏 大谷翔平 菊池雄星とのメジャー初対決 第2打席は一ゴロ 6/9 エンゼルスvs.マリナーズ

◆3回表 1死から左中間エンタイトルツーベース+2ゴロ2死3塁+右中間二塁打▲1点2死2塁+3ゴロ《◎3対2
◆3回裏(菊池) スミス左中間二塁打→カルフーン捕ゴロ→プエーリョ左邪飛か左飛か3塁→トバー死球か2死31塁→レンヒフォ
※アウトカウントが合わない!?
スミス左中間二塁打→カルフーン左邪飛1死3塁→プエーリョ死球1死31塁→トバー3ゴロ本塁アウト2死21塁→レンヒフォ右飛《菊池投球数(ストライク):61(40)/6被安打》
◆4回表 サード弾く1塁+併殺打+2ゴロ
◆4回裏(菊池) ラステラ右翼ソロHR◎1点トラウト左翼ソロHR◎1点大谷左中間ソロHR◎1点→プホルス四球→2ゴロ→四球(余韻にひたるのでこの回の速報はもうお休み)(菊池投手交代)《◎7対2
※二人が続いた時には まさかね!? と思っていたら 飛んで 行ったー
※一一昨日は 6/6は 1回に先頭ラステラ 3回だかにトラウト そして6回に大谷が撃った 今日はその三人が続いた!!!!
《三者連続本塁打》
次の大谷くん打席まで 休みます
★大谷翔平 ホームラン – Shohei Ohtani Angels Home Run 6th – エンゼルス vs マリナーズ – 6/8/2019
https://www.youtube.com/watch?v=HMorJBxHYcA


【MLB】4回裏 大谷翔平 菊池雄星とのメジャー初対決 第3打席は第6号ソロホームラン 6/9 エンゼルスvs.マリナーズ

◆5回裏(右腕) ラステラ右翼線二塁打→トラウト死球無死21塁→大谷右中間二塁打◎1点無死32塁→プホルス右前安打◎2点→《◎10対2
※今季初の二塁打が出たところで 食事の用意で 大谷くんの次打席まで ブログ休み
【MLB】5回裏 大谷翔平 第4打席は右二塁打タイムリーで今季2度目の猛打賞 6/9 エンゼルスvs.マリナーズ

◎10対3》から再開
◆7回裏(左腕) トラウト右翼線三塁打→大谷1ゴロ→プホルス四球→スミス遊ゴロ併殺
◆8回裏 カルフーン右前安打→プエーリョ右翼2ランHR◎2点◎12対3
◎12対3の大差勝利 3連弾の強烈快感
《大谷DHの本日成績:5打数3安打1本塁打2打点3得点打率.257
初の快速二塁打も出た
《本日の菊池投手:3回と1/3、74球9被安打3被本塁打1奪三振4与四死球7失点》

★大谷翔平、先輩・菊池からの6号ソロは飛距離121メートル、打球速度172キロの豪快弾**Full-Count6/9
https://full-count.jp/2019/06/09/post402511/
「3-2と1点リードで迎えた4回だった。エンゼルスは先頭ラステラ、トラウトと菊池から2者連続ホームラン。大谷は初球の75.2マイル(約121キロ)のカーブを捉え、センターへと運んだ。3試合ぶりの6号ソロ。今季初めて左腕から打った本塁打となった」
「解析システム「スタットキャスト」によると、速度107マイル(約172.3キロ)、角度35度で飛び出した打球は、最高到達点125フィート(約38.1メートル)に達し、センターへと着弾。飛距離は396フィート(約120.7メートル)」
★大谷翔平 ハイライト – Shohei Ohtani – Mariners vs Angels (マリナーズ vs エンゼルス ) – Highlights – 6/ 08/2019
https://www.youtube.com/watch?v=vHGawhlGbkw


★「今日が始まり」―大谷が菊池から豪快6号、米で初の“花巻東対決”勝利 一問一答**Full-Count6/9
https://full-count.jp/2019/06/09/post402655/
★大谷、雄星撃ち6号「前の2人が重圧を…」花巻東対決は「いつもより打ちたい」**Full-Count6/9
https://full-count.jp/2019/06/09/post402721/
————————————————–
★全打席全球見せます【大谷翔平選手】Shohei Ohtani At Batt vs Mariners 2019/06/08
https://www.youtube.com/watch?v=LsyPrBPIZeo

※例の”確信”スキップは確認できず
昨夜は「月の宴」さんと痛飲スカイプをしたので、
大谷くんの試合が終わってから、アルコール抜きの昼寝をした。
起きてから、このShinsuke Handymanさん映像を眺めると
大谷くんの快速ぶりも改めて堪能できた。
★大谷翔平 菊池雄星から豪快6号ソロ「甘い球だった」 5の3、2打点の活躍 チームも快勝**スポニチ6/9
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/06/09/kiji/20190609s00001007196000c.html
「エンゼルスの3者連続本塁打は16年9月3日のマリナーズ戦のカルフーン、トラウト、プホルス以来3年ぶり」
★大谷3者連発決める6号ソロ 菊池をKO/詳細**日刊スポーツ6/9
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201906090000050.html
※菅敏さん撮影の写真が復活したので、二人の写ったモノがたっぷり

★【大谷翔平】大谷翔平が止まらない!!ついに実現、先輩後輩対決に明暗が…【2019.6.9完全ハイライト】
https://www.youtube.com/watch?v=_xyN-XLSYGE

★菊池雄星が後輩大谷に完敗「悔しい結果」/一問一答**日刊スポーツ6/9
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201906090000518.html
「良くない試合が3試合続きましたけど、ここでどう自分自身がこの現状を捉えるかというところで、また今後の結果とか、野球人生も変わってくると思っているので…。この苦しいというか、苦い経験を必ずプラスにしたいなと思います」

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